虐殺器官 amazon.co.jp

舞台はサラエボに核爆弾が落とされた後の近未来。主人公は暗殺部隊の太尉。

登場するギミックはなかなか面白く、ところどころにゾクゾクする面白さがあったけど、不思議と一気に読めてしまうとまでは行かなかった。言葉が難しかったからかなあ。

Kindleじゃなかったら、途中で読むのを止めてしまったかも。。