舞台はサラエボに核爆弾が落とされた後の近未来。
主人公は暗殺部隊の太尉。

登場するギミックはなかなか面白く、ところどころにゾクゾクする面白さ
があったけど、不思議と一気に読めてしまうとまでは行かなかった。言葉
が難しかったからかなあ。

Kindleじゃなかったら、途中で読むのを止めてしまったかも。。