remove => commit したファイルを復活させる方法
|% cvs log [ファイル名] | |で、過去のリビジョンをみて、削除する直前のリビジョンが 1.x だった場合、 | |% cvs update -p -r 1.x [ファイル名] > [ファイル名] | p |とかすれば、ローカルにもってこれる。それを再度コミットすれば復活する。 | |手順としては |1. 過去のリビジョンのファイルをローカルに持ってくる。 | % cvs update -p -r 1.x [ファイル名] > [ファイル名] |2. このファイルをとっておく。 | % cp [ファイル名] [ファイル名].bak |3. StickyTag を外す。今回はローカルからファイルが削除される。Warning でるけど無視。 | % cvs update -A [ファイル名] |4. リネームしたファイルをもどす。 | % mv [ファイル名].bak [ファイル名] |5. commit する。 | % cvs add [ファイル名] | % cvs commit [ファイル名]